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2007年ミス・ユニバース・コンテストが28日(日本時間29日)、メキシコ市で開かれ、日本代表の森理世さん(20)=静岡市出身=が優勝した。ミス・ユニバース・ジャパン事務局によると、日本人の優勝は1959年の児島明子さん以来48年ぶり。

 ロイター通信によると、優勝した森さんは「(驚きで)頭の中が真っ白です」と語った。

 昨年のコンテストでは知花くららさん=那覇市出身=が2位に輝いた。

 参加者77人のうち、2位はブラジル、3位はベネズエラの各代表に決まった。

 森さんは静岡県出身で、高校時代からカナダ留学しバレエスクールでダンスを勉強。現在は静岡市内で母親が経営するダンススタジオで、ジャズダンスのインストラクターとして働いている。174センチの長身にワイルドな風貌が印象的。

 AP通信によると、森さんにはダイヤモンドや真珠があしらわれた25万ドル(約3000万円)相当の冠が渡された。(共同)

t2007052980APmiss03.jpg


t2007052918APmiss02.jpg

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不動産価格の高騰により
今後のレジャーホテル価格の高騰がもたらす「HOPEシリーズ」への影響については、「HOPEα11」以降に組成をする商品において、投資家様への予定配当利回りの下落が考えられます。

現在募集中の「HOPEα10」に至っては、すでに優良物件を安価で取得可能な計画ができているため、予定の配当利回り8.4%を確保できる計画になっております。

ただし、今後組成をする商品については、現状の市場を鑑みると、これまでと同様に低価格で優良物件を取得することは極めて困難な状況であります。

このまま現状の上昇傾向が続けば、「HOPEシリーズ」でも
   
「HOPEα10」の次からは、
   “ 8.4% ”の配当を確保することは
   非常に難しくなってきそうだとの見方が強くあります。

   というわけで・・・。

   いよいよ、今回の「HOPEα10」をもって
  
   『 配当利回り“8.4%”は最後になるだろう。 』

との見解が出ていますのでラストチャンスかもしれません。

募集枠も少なくなっているとのことです。


鶯谷にある 人気ホテルP-DOORの紹介(投資対象物件)

やさしい間接照明のひかりが、落ち着いた大人の空間を演出いたします。プライベートな空間をゆっくりとお楽しみいただけます。

ラブソファーの前には25インチTV、DVDプレイヤー、ビデオデッキも標準装備しておりますので、DVDやプレイステーション2なども無料でお楽しみいただけます。



Pdoor


ホテルP-DOOR(ピードア)は株式会社コムエイの徹底したオペレ ーションノウハウにより運営されています。


企業の経営コンサルトで有名な船井総合研究所がレジャーホテルファンドの企業と業務提携を結び、個人投資家を応援すべく、協賛でセミナーを開催することが決定いたしました。
船井総合研究所は、経営コンサルタント業界では、世界ではじめて株式公開(現在・東証1部上場)を果たした日本最大級のコンサルタント会社です。

ラブホテルの見方(偏見)、イメージが変わると思います。
さらに注目がされるのではないでしょうか。

セミナーの情報、資料請求はこのサイトから申し込みが出来ます。
特典もあり必見です。
今日の日経トップに投信100兆円時代の記事の中で、
国内で人気なのが「不動産」で不動産投信(REIT)
は2年で3倍の6兆4千億円と急拡大している。
REITは一般の投信と違って株式市場で売買され、
価格上昇で分配金利回りが決定される。
現在2年前の4~5%から2%台に下がっている。
優良不動産の争奪戦に敗れ、築20年といった中小型
ビルを高値で取得したREITには将来の収益性に
不安を抱えるものもあるとのこと。

海外の新興国投資も含めリスク回避のため分散投資を
しておかないといけない時期に来ているのかもしれない。

2007/04/25
BIG tomorrow 6月号に「もれなく年間8.4%配当達成中!ラブホテルファンドで年8.4%の配当ゲット!」と紹介されました。

2007/04/20
ダイヤモンドZAI 6月号に「個人投資家から絶大な人気を誇る”レジャーホテルファンド”の魅力にせまる!」と掲載されました。

2007年04月3日

サンデー毎日4.15号「不動産投信」の買い時に
”8.4%の高利回り「ラブホテルファンド」って?”
と「HOPEシリーズ」が紹介されました。



レジャーホテルファンドを詳しく知りたい方
ここからどうぞお申込み下さい。
2007年04月2日

マネーポスト増刊2007.5.2号に”人気上昇中!
個人投資家向けでは国内最大規模の事業ファンド 
ラブホテルファンドの魅力に迫る”と
「HOPEα10」が紹介されました。

レジャーホテルファンドを詳しく知りたい方
ここからどうぞお申込み下さい。

2007年03月1日

ダイヤモンド・マネー2007年春号に
”ちょっぴり妖しい?実は手堅い!
収益性の明確なレジャーホテルファンドで安定配当
を楽しもう!”と「HOPEシリーズ」が紹介されました。


レジャーホテルファンドを詳しく知りたい方
ここからどうぞお申込み下さい。
2007年02月18日

スノースタイル3月号増刊ハニマグに”
「ラブホテル」「アイドル」に投資!?
これからは資産運用も楽しんでいきましょう。
”とホテルファンドが紹介されています。

レジャーホテルファンドを詳しく知りたい方
ここからどうぞお申込み下さい。
2007年01月21日

マネージャパン3月号に
「誰もが納得するリニューアル後の美観。
”ラブホファンド”人気の理由」と
HOPEシリーズが掲載された。



レジャーホテルファンドを詳しく知りたい方
ここからどうぞお申込み下さい。
(株)FreeLifeコンサルティング代表取締役CEO・脱サラ会会長
のブログにこんな紹介があった。

さて、最近、会長はあるファンドに注目しています。その名もレジャーホテルファンド!!!


そう、これってラブホテルのファンドなんです(笑) これがメチャメチャ利回りいいんですよね。予定利回りが、8.4%~12%・・・ いいですよね~。これで為替リスクなしですから(笑) 

だいぶ昔から、ラブホテルが儲かるってのは聞いていました。そして、数年前から外資系の企業がラブホテルをゴリゴリ買っているようなニュースも報道されてましたね。平成16年12月に投資事業有限責任組合法(ファンド法)が改正され、ラブホテルをファンド化するような手法が流行ってきたのでしょう。

さらに、数ヶ月前にあの伝説のフリーペーパーR25にレジャーホテルファンドが紹介され、かなり注目されているようです。最近、いろいろなところで、このレジャーホテルファンドを見ます。

たぶん、レジャーホテルファンド=ラブホテル??? そんな危ない投資はしたくない! という人が多いんでしょうね(^_^;)  けど、私はリスク的にはFXの全然高いと思います。だって、FXや外貨投資で金利が10%ついても、為替差益が-10%なら、利回りは0%ですからね。為替差益が-20%なら、利回りは-10%です(笑) 逆に儲かるときは+為替差益で、かなり大きくなります。要するに、ハイリスク・ハイリターンの投資です。

さらに、REIT(不動産投資信託)もかなり流行っていますが、レジャーホテル(ラブホテル)に比べて、オフィスビルはあんまりおいしくないと思いますよ。オフィスビルは、景気に左右されますしね。それに比べて、レジャーホテル(ラブホテル)ビジネスは堅実です(笑) 景気にあんま左右されません。 

そして、何よりレジャーホテル(ラブホテル)ビジネスは、人気が加熱していないのでおいしいです。競合他社が少ないんですね。だから、これだけの高い利回りが出せるんでしょう。オフィスビル経営と、レジャーホテル(ラブホテル)ビル経営じゃ、オフィスビル経営をやっているといったほうが、なんとなくカッコイイじゃないっすか(笑) だから、通常の会社はオフィスビル経営をします。まぁ、許認可の存在や、立地に制限があるので、レジャーホテル(ラブホテル)ビジネスに参入したくても、参入できないとも言えます。なので、儲かるのはレジャーホテル(ラブホテル)経営ですよ。『人の行く、裏に道あり華の山』ですかね。

とにかく、為替リスクなしで利回り8.4~12%って、すごいですよ。もうちょっと、詳しく調べてみます。あなたも、もっと詳しく調べてみてください。外貨商品より、全然おいしいかもしれません。



投資信託を購入した後の管理費として利用者が毎年負担する手数料(信託報酬)が高止まりしている。3月末の平均値は契約資産の1.308%と4年連続で上昇。手数料が割高な新興国投信などの商品が増え、過去最高の水準に達した。投信を長期保有する際の負担が重くなることを示しており、販売する証券会社や銀行はリスクを含めてより丁寧な説明を求められそうだ。

 投信評価会社のモーニングスターが約2200本の投信を対象に調査をまとめた。直近で最も低かった2003年3月末と比べると信託報酬の上昇は0.06ポイント、上昇率は5%になった。

*レジャーホテルファンドの手数料は出資金の銀行振込手数料
 だけです。
 高利回りで手数料無し。事業利益が高い証拠ですね。
株式や債券などを担保に個人がお金を借りられる「証券担保ローン」に大手証券各社が相次ぎ参入している。野村証券が7日から、日本証券金融と組んで富裕層向けに営業を開始。大和証券や日興コーディアル証券は店頭に加えインターネットでも融資を申し込めるようにした。資金使途は自由で、保有株式などを手放さなくても比較的低い金利で現金を手当てできるのが特徴だ。

 証券担保ローンは株式や債券、投資信託の受益証券といった有価証券を担保に、個人向けに資金を貸すサービス。融資の上限は証券会社によって異なるが、株式の場合は時価の60%前後が借り入れの限度額となり、過剰な融資につながる恐れは小さい。

金利差で利用が出来たら面白い。
All About マネーに説明記事あり

レジャーホテルファンドは不動産ファンドでも不動産小口証券化商品の一種なのですが、従来の不動産ファンドとの違いは以下の2点になるでしょう。

1)J-REIT(不動産投資信託)に代表される従来の不動産ファンドは一般用途不動産(オフィスビルなどの商業用不動産やマンションなどの住居用不動産など)を対象にしています。一般用途不動産はここ数年取得競争の激化に伴い物件価格が高騰しているので、価格上昇の分、投資利回りが低下しています。それに対し、レジャーホテルファンドの投資対象はゴルフ場やパチンコ施設など「特殊用途不動産」であるレジャーホテル(=ラブホテル)です。「特殊用途不動産」の運営は、その運営会社の力量次第で収益、価値に大きな差が生まれると言われています。ですから、従来の不動産ファンドとは一線を画した商品だと言えるのです。

2)レジャーホテルファンドは不動産ファンドの一種と説明しましたが、正確には事業収益およびキャッシュフローの安定性や収益性が高い投資対象に行うインカムゲイン型ファンド=「事業証券化商品」と呼ばれるものになります。この「事業証券化商品」は、欧米では既に確立されたビジネスモデルとして、有料道路事業やパブ事業など幅広い事業を対象に行われています。日本でも、映画ファンドやワインファンドなどがこれに該当します。

続いて、このレジャーホテルファンドの仕組みを説明します。
ファンドは個人投資家から匿名組合出資方式(*1)により集めた資金で、主に中古のレジャーホテルを購入した後、リニューアルを施し収益性を高めて運営されています。そして、ホテル運営から得られた収益を原資に、年2回出資者に分配金が配当されています。また、5年後に満期を迎えた時点で、レジャーホテルを売却し、その売却代金を原資に出資者に対し出資金(元本)を支払い償還されることになるようです。配当率は年率で8.4%から12%と一般的な金融商品に比べ高い目標を予定されています。

※1 匿名組合出資方式:商法535条に基づいて組成された匿名組合に資金を提供すること。出資者は不動産の所有権を持たない。
日光市の広報の表紙にカップルの写真が
大きく出ていた。

ラブホテルも将来このような広告に
なるのだろうか。

写真

FujiSankei Business i. 2007/5/4
■株式バブル懸念高まる

 中国で投資信託の運用残高が2007年1~3月期に四半期ベースで初めて1兆元(約15兆5000億円)の大台を突破したことが明らかになった。高騰が続く上海と深センの株式市場にタンス預金となっていた個人資産が続々と集まって“にわか個人投資家”が急増したことが背景にある。

 ブルームバーグが3日までに、上海の証券コンサルタント会社の調査として報じたところによると、中国の投資信託の運用資産残高は今年1~3月期に過去最高の1兆1400億元(約17兆6700億円)を記録したという。昨年10~12月期に比べ約33%増という。

 今年に入って証券会社に新たに口座を設けた個人投資家が急増。個別の銘柄売買よりも安全性の高い投資信託に個人資産が大量流入した。個人口座数は4月末で昨年末段階の2倍以上の780万に達した。数百万の新たな個人投資家が誕生したが、1~3月期に1650億元前後の預金資産が投信に移行したとみられている。

 1~3月期の投信運用残高は昨年7~9月期と比べて2倍以上に膨れあがっており、株式投資バブルを指摘する声もある。

 株式相場は、中国の年率10%以上の経済成長を支える好調な中国企業の収益や中国工商銀行の昨年10月の上場など、優良国有企業の相次ぐ株式公開などで過熱。上海と深センの両市場における上場株式の時価総額は、4月に初めて15兆元を突破して、香港を上回った。

 中国株のベンチマークとされている上海総合指数(A株)は昨年11月に2000を超え、1日からの連休前4月30日の終値で過去最高値の3841・27まで上昇。連休明けには4000台をにらむ展開となりそうだ。

 ただ、専門家は個人投資家の安易な資金流入で中国本土の株式市場は危険な増幅サイクルに突入していると指摘。バブルへ警戒を強めている。

 英紙フィナンシャル・タイムズによると、中国の金融当局関係者は「上海市場は重力に逆らっている」との表現で、株価が企業の将来性や業績を上回るスピードで高騰を続けていることへの懸念を報じた。市場安定化を図るため金融当局はインサイダー取引や市場操作に対する取り締まりを強化する方針だという。

 しかし中国の個人投資家はバブル懸念にはお構いなしに、タンス預金をどんどん投信を含む株式投資に振り向ける傾向が強まっている。中国政府が過熱する相場に対し何らかの抑制策を実施しなければ株価高騰はさらに続き、バブル崩壊の危険水域が近づくとみる市場関係者も増えている。(坂本一之)

赤信号みんなで渡れば怖くないか。
レジャーホテルファンドがなぜ個人を対象に
しているのか。

まず、まだ偏見があるため大手が手を出してこない。
いつまでも指をくわえて見ていないと思うが
それまでは旨みがある。

レジャーホテルの取得に大きな資金は必要がない。
1つの物件に5億~10億程度のため機関投資家は
必要があまりないことだ。

個人の平均的な分散投資額200万円~300万円で
対応できる。
個人投資家にも小口投資が可能であり銀行預金に比べ
メリットが大きい。

機関投資家が参入してくればイメージアップには
なるが利回りが悪くなって来るであろう。

また、個人でも富裕層の存在があり、注目されると
募集枠がなくなってくる。
大きな資金は不要だからだ。





この業界まだ偏見があるため一流企業は風評を恐れ
参入はしていないので特定業者のメリットは多い。


一流企業は経営をしないのであって、内装の設備
は一流企業のものばかりである。

プラズマテレビ、カラオケ、ゲーム、シャワー設備
一流メーカーですよ。

風評を恐れるなら販売もしないはずです。
ラブホテルという言葉に偏見があるのです。

サラ金と同じで、近い将来偏見はなくなると思います。
レジャーホテルだけが異質のファンドではない。
低金利時代で貯蓄から投資に移行しており、
いろいろなファンドが出てきた。

ラーメンファンド、アイドルファンド、パチンコファンド
等新設された。

投資家への還元や保護についてきちんと説明せれた
ファンドであるか資料を請求し確認する必要がある。

村上ファンド、J-REITには巨額の投資はするが
なじみのないものには投資をしない。

J-REITも最初はおっかなびっくりで投資はしなかった
がだんだん慣れてくると一気に投資をし始めた。
高利回りが低利回りになってしまった。

ベトナム等新興国へも盛んに投資をしている人がいる
何千万円もだ。

ひとつの籠に卵を載せるなとよく言われる。
分散投資を考えてほしい。

昔のイメージは人目を避けて、入るため繁華街の
裏の方にあり、ホテルの受付も顔を合わせない
ように、部屋をタッチパネルで選ぶ方式が多い。

最近の男女は一緒にホテルへ入ることを
恥ずかしくないと思っている。

ホテルがシティーホテル並みに綺麗になっている
からだ。

普通のホテルへ泊まるのと同じ感覚になって来た。

高級ホテル並みの外観と部屋の内装であれば、
価格も安くて、豪華な気分になれるのだ。

人気ホテルは満室になるのもわかる。


レジャーホテルのサイクルとして
よく5年に一度リニューアルをする。
一年目は新しさが魅力となって集中力が増す。
二年目でピークを迎える。
三年目から3%ずつ減少して行く。
これはリニューアルにいくらお金を掛けても
同じとなる。
経営能力があるところは5年でリニューアル
を行える構造になっている。
郊外型のレジャーホテルを新設する場合は
地価が安ければ広い土地を購入して低層の
ホテルを造った方が良いことになる。
レジャーホテルは個人経営者が多く、ビジネス
として考えていないため改善すれば利益が出せる
余地が沢山あるわけだ。

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